学生チューターさん!面談でなに話したの!?


今日は2026年の1月8日ですが。

ことの発端は、さかのぼって秋。

前回お話ししたように、予備校に通っているゆうさんは、
定期的にチューターの方と面談をして受験に向けた方向性を確認してもらっています。

もちろん、うちのゆうさんだけではなく、
受験生の皆さんが同じように面談をしてもらっています。

昨年の秋に、ゆうさんは学生チューターとマンツーマンで面談をしてもらいました。

内容を細かく報告をしてくれない子供の保護者としては、
ウェブサイトにアップされる面談の内容を見てその方向性を確認します。

ですからウェブサイト上の面談の記録は、 とても頼りにしており、そのためとても重要視をしています。

ですが、待てども暮らせどもその内容がウェブサイトにアップされません。

この河合塾は高2から通い始めたので、私たち親も、
本来のカタチではいつ頃何がアップされたり、
どのようなタイミングでチューターの人との意思疎通を図るべきなのか、
正解というものが分かっておらず、不安だらけ。

子供に聞いてみても「忙しいんじゃない?もう少し待ったら?」とのんきな返事。

そうこう言っているうちに、秋は冬へと移り変わり、もう2学期も終わる時期。

2学期が終了すれば、今度はその時点で次回の面談の時期になってしまいます。

2学期までの結果を踏まえて、
冬休みにすべきことや3学期に進める学習の方向性を修正する必要があります。

結局、秋の面談結果は学生チューターからアップされないまま、
学生チューターから12月10日にゆうさんに連絡が。

チューター:「こちらへ返信するかたちで良いので2学期の学習を振り返って自己分析を送ってください」

??

ゆうさんはその3日後、言われたとおり自分自身の学習の振り返りを返信。

その後、学生チューターからは、
その自己分析が良いとも悪いとも、はたまた受け取ったとも、
何の連絡もないまま。
親:「えーっと、その学生チューター、どうしたの??」





Copyright © ゆうさんパパの受験日記 All Rights Reserved.