2学期終了時の面談もないまま、年が明けちゃうよ!


前回は、ゆうさんを担当している学生チューターが
秋に行なった面談の内容をサイトにアップしないまま
次の面談の時期が来てしまったお話をお伝えしました。

子供:「具合でも悪いのかな?大丈夫かな?」

親:「連絡したのに返事が来ないと、またの連絡もしづらいしな。」

親:「インフルエンザも流行ってるし、あり得るな。」

そのまま、2学期終了時点の面談日程の調整の連絡もないままに年が明けてしまいました…。

結局、前回行われた面談の内容も、ウェブサイトには上がっていないままです。

子供:「年が明けてもまだ返事がないけど、本当にどうしたのかね?」

子供はのん気な様子ですが、われわれ保護者はお金を払っていますので、
するべきことはきちんとして頂きたいですし、
もしそのチューターが体調を崩してしまったなら別の人がなすべき事を補填していただきたい!

だって、「チューターサポート料」か何かの名目で費用が計上されているんですから。

それに、そうしている間にも高2の冬休みという期間は刻一刻と進んでしまっていますし、
その期間を間違った方向で努力してしまっていたら取り返しがつきません。

親はそんなことを思いながらも、
子供を予備校に勧められた冬期講習に通わせて年末年始を過ごしました。

子供:「全然連絡ないけど、ほんとうにどうしたんだろうねー。」

子供:「でももうすぐ1月6日にはチューターの更新時期で、担当者が変わるかもしれないよー。」

親:「それならそれで、ちゃんと引継ぎしてくれるなら良いのだけど…。」

なんて言いながら、モヤモヤしたまま1月6日になりました。

ウェブサイトにログインして確認してみると、
チューターの名前はそのまま変わっておらず、同じ人の名前。

子供:「あれ?また同じ人だ。やめちゃったとかではないんだね。」

親:「じゃあ、なんで連絡こなかったんだろう。」

親:「結局2学期終了時点での面談やってないままじゃん。」

さらにモヤモヤ。

親:「この学生チューターも塾も、いい加減すぎる。」

親:「まさかこのまま何事もなかったように続けるつもりか?」

親:「そうなる前に、これは親から連絡してどうなっているのか確認しなきゃダメだな。」


そんな訳で「新年一発目、塾にもの申す」ことになってしまうのです。





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