ついに奥さんが塾に電話してみた


学生チューターとうちのゆうさんとの面談の内容がウェブサイトにアップされないこと。

学生チューターから求められた提出に対して何の返事もないこと。

2学期終了時点の12月の面談の連絡も実施もなかったこと。

1月になってからまるで何事もなかったように連絡をしてきたこと。

このような今までの経過からして、
もう学生チューターには不信感が募ってしまいましたので、
ついに奥さんが塾に電話をかけました。

初めに一般の事務員さんが電話に出ておおよその内容を聞かれた模様。

「担当者から折り返しかけさせます。」

とのことで、電話を待っていたところ、
そう長くはない時間(1時間か2時間程度だったか?)で、
職員チューターから電話が来ました。

つまりはもう一人の担当者です。

話によると、
学生チューターを管理しているのが職員チューターであるそうで
、 今回の学生チューターの仕事の欠落は、
職員チューターである自分の管理が足りていなかったとのこと。

このことについて申し訳ありませんとの謝罪があったのと、
ただ、12月の面談は必ずすることと決まっている訳ではないので、
学生チューターの判断によって必要ないと判断がされたのではとの意見でした。

それでも他の知っている周りの塾生は、
皆、面談を受けていることを考えると
「特に出来が良い訳でもない塾生には
その程度の労力しか注がないということはないとは思いますが、大丈夫ですよね?」
という釘差しはしたという。(^_^;)

本日が年明け最初の塾の開講初日ということで、
職員チューターからの提案では、
今日の受講の前後にご本人と面談をさせて頂きたいということになりました。

私としてはなんだか、
通り一遍のクレーム対応のように片づけられたような気がして
モヤモヤが残る結末でした。

塾での面談の内容がどうだったかは、また後日子供から聞くことになっています。

それと、今日の面談結果がウェブサイト上にアップされるのは確認する必要がありますが、
さすがに職員チューターとの面談なので大丈夫だろうと思っています

ただ気になるのは、今回の件がきっかけで
今後の学生チューターと子供との関係がギクシャクしないのか。
それによって、親身に相談に乗ってもらえなくなってしまうのではないか。

そんな心配が頭をよぎります。(^_^;)






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